2011年12月27日火曜日

今日の闇

温度が一段と下がったなあ。

風はちょっとあったが、まーこれぐらいならOK。

しかしまーもうフル装備ですわ、もう後がない・・・。

 

さてと、アイス後の滑るのは辛いね。

ここまで崩れるのかってぐらい感覚ずれてるわ。

 

それと履き方が悪かったのか、右足の踵が痛い、動きそうになって刺さるような。

やばそうだったのですぐ履き直し、いちおう良くなったけど。

ただ踵のクッションの出っ張ってる部分とかペシャンコになってるなあ。

 

 

ワンフット左右前後、ぐちゃぐちゃ(-_-)

抜き交互。

 

50でcrab, crazy horse, wiper。

 

ルーチン軽くやって。

 

50で一輪軽く。

one heelやってて、すごく感じたのが、ウィールが回る感覚、それと中心にシャフトがあって支えられてる感覚。

このシャフトを基準にできるとまた違うのかなと思う、軸の真下にシャフトをおいてそのシャフトに対してウィールの前に加重するのか後ろに加重するのか。

 

 

アイスやると修正するのにすごく苦労するんだけど、当たり前なことを新鮮に感じられるんだよね。

それとなんとなくで出来てたことを、出来なくさせてやって、なんで出来ていたのかを考える、理屈をつけてみる。

 

 

ベタseven、最初ひどかったー。

修正、右足軸で、上半身が進行方向から左に向き出したぐらいで、レーンに対して左へ、自分的には胸を前に出すイメージ、その後戻すリズム。

 

toe sevenは崩れちゃったるな。

 

 

あとはルーチンやってルーチンやって。

まずまず修正されてきたなかなあ。

 

 

今日は早めに終了。

骨盤付近での進行方向の作り方

前に書いた、4輪を大きな1輪としてイメージする滑り方、実はこれだけだとあまり進行方向が定まらない。 言い換えるとタイヤの荷重をずらしてもどっちに進むのかわからない。 ちなみに最近は4輪接地の形でも大きな1輪というよりウィール1個分の感覚でいるし、荷重のコントロールもしてる。 つま...