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昨日の闇はアイス、今日の闇はyassaさんと

昨日は仕事が早出の早帰りだったので平日の夜にアイススケート行ってみました。

使えるのは半面のみ、もう半分は教室で使ってますね。

さー注目の一般の人数は10人ぐらい、デートな人達が去ると3人ぐらいになってしまった、もお貸切。

 

7時過ぎぐらいから夕食後に来たであろうフィギュアの子供が来て、コーチ?に教えてもらってました、さすがみんなレベルが高い。

あとは4~5人のホッケーの子供たちも来た、それと常連さんだよと紹介されたお兄さん。

やっぱり終盤に来る人は格が違う。

 

練習はスリーターンからツイズルみたいなの、いちおうフロントからの入りは両足両エッジでできたような気がする。

両足でのホッケーストップはまだまだ。

 

なんだかんだで4時間ぐらい滑ってたかな。

広く使えるので調子こいて無茶なことばっかしてたら足腰へろへろ。

ずいぶん自由に動けるようになりました。

 

家に帰ってびっくり、右足の小指付け根の外が痛い、まともに歩けん。

無茶なことばっかやっててアウトエッジかなり使ったのと紐キツくしすぎたかなあ。

 

 

さて今日は万場調整池にて闇。

と、緑が浜ロゴの車が、yassaさんだ。

初一緒に闇練。

おしゃべりしながら練習練習。

一人だとやらない技もやってるのを見ると一緒にやりたくなる、やっぱこういうの大事よね。

気が付けばけっこういい時間、感覚戻すぐらいの予定がけっこうしっかり滑ってました。

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2017年 全日本選手権

山口、遠いっすねえ。瀬戸内海独特な景色でなんかいいですねえ、遠いけどwつまり遠い(;´・ω・)
お宿はゆうたんの隣の山の奥、それを山奥と言う。きれいな建物なんだけど、必ず必要なものは買いこんでから登りましょう。
スピスラは華麗に撃沈。2本目もタイム取りに行っても予選4位以内に入れないので思いっきり行ったんだけど。まあスピスラさっぱりわからんす。
クラシック。よくはないけど、ぎりぎりでまあこれぐらいにまではまとめたなあと。
今回はテンポのいいところや、コンボはほとんどなかったので、どうかなあという作りではあったわけで。動きのぎこちないところ、はやっぱり直前まで困ってたところだったのでまあそうなるわな、という感じ。ルーチンを作ってる中で違和感ややりづらいなと思うところは前後含めて入れ替えてしまう方がいいね。腕の使い方とかは一週間でなんとか補正したかなあ。
一輪はダメっすねえ。ここ数年はほとんど一輪しか練習してないんだけど、よくならんねえ。良い時期悪い時期のコントロールができん。
もろもろ今の自分らしい結果だなあと。

関東甲信越ブロックとその後

先週になっちゃったけど、横浜の大会でした。一輪めためた、全く踏めないのを無理やりやろうとしてるのでひどい。最近ずっと一輪おかしかったのでまあしょうがないかなあ。一輪で転ばなかっただけでもよくできましたと思っちゃったぐらいだし。ルーチンとしてはまあまあまとめたかなあ。直前にリズムに間に合わないからシンプルにしたところもあったけど、これも体育館だと意外と速く動けてしまってわずかに待ちになっちゃってたりしてるんだけど。それでもまあ100%近い速度でやって間に合わなくて110%に上げて破たんさせるより、90%の速度で誤差を吸収できるようにしている方が安全かあ。全体的な構成としてはあっさり感もあるのでもう少し濃い感じにしてもいいけど、どうなるやら?あとまあ大会の翌日にはフレームの位置をずらした。フレームは前後2点ずつの4点止めにしてたんだけど踵側を1点にした、これでわずかに前後に動かせる幅が増えるのでわずかに後ろに寄せた。これが最近の一輪の調子悪かった原因じゃないかなあと。ずらす前は体の真下に一輪のウィールがないとダメだったんだけど、後ろにずらした分わずかに体の前で扱えるようになった感じ。ただまあ補正して何とかしようとしてたのをまた再補正しないといけないんだけどねえ、間に合うかなあ。良い感覚になった一輪のもあるし相変わらずなものもあるし、まあがんばるしかねえ。

進み方

ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む。
バックでも全く同じ、進行方向の前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む、ウィールの向きが違うだけで同じ原理。
プッシュは極端な前荷重を作る、極端な前荷重があれば前荷重から後ろ荷重へより長い距離を使える(地面からの反力とかも当然ある)
例えばトゥであれば体の真下に1番ウィールがある状態でプッシュすると極端に踵が上がった状態になる、当然ウィールの前寄りの荷重になる
、そこから踵を落として(ウィールの後ろ荷重になる)そこからさらに1番ウィールを体の真下から前に出してやるとウィールの後ろ側に荷重していくことになる。
切り替えす。
1番ウィールを進行方向と逆に向ける。
1番ウィールを進行方向と反対に残して上体は進行方向側へ進める、1番ウィールは体から離れて前荷重、さらに踵を下げて前荷重に。
そこから1番ウィールを体に引き寄せる(ウィールの後ろ荷重になる)さらに踵を上げてウィールの後ろ荷重にする
切り替えす。
で、後行足のfakeになる。