2011年10月18日火曜日

今日の闇

快適だ。

ガツガツやってるときは半袖でもちょっと汗をかく。

ルーチンコピってゆっくりの時は上着着てるとちょうど良い。

 

 

ワンフット左右前後。

抜き交互、トゥで残すやつ、クロスのやつ

 

50でcrab, crazy house, wiper

 

ルーチン軽くやって。

 

50でパイロン3個の負荷練。

one heelはまずまずできるようになったかな。

one toeはだめっすねえ、糸口が見つかってない。

back one heel、上半身意識、足と逆振りに形を作ろうとしてみる

back one toe、入りで上半身が浮き上がってしまう感じだとだめかな?、一輪になってからも肩の高さを変えないつもりで押さえつけておくと、足の漕ぎで踵の高さの上下動に余裕がある気がする。

 

 

move toe seven、と書けるぐらいには少しはムーブするようになった。

  • 軸足インエッジ
  • 踏み切りはトータルクロス
  • 軸足側の肩は上げる
  • フリーレッグは軸の外に出すとき、軸足の中に入れるときを分ける
  • 入りではしっかり軸足は踵上げ
  • フリーレッグの出し入れにあわせて、軸足の踵の上下動を合わせる

けっこうひたすらやってたー。

 

 

そのあとは

 

これの1分11秒ぐらいからの80の途中をコピーしてた。

1分18秒ぐらいからかな、クローズターンの踏み替え後から、残り7個のとこか

 

すでに古の動きになりつつあるのかな。

トータルクロスの外す動きが主体なのかな。

戻って来てからは国民コンボっぽいつなげ方もあるし。

 

興味あったのはその後の軽い右への変身からふわっと踏み換えてるところ。

このふわっとがなんかいいなーっと。

 

変身からふわっと踏み換えまで両腕は右後方にしておく。

骨盤付近での進行方向の作り方

前に書いた、4輪を大きな1輪としてイメージする滑り方、実はこれだけだとあまり進行方向が定まらない。 言い換えるとタイヤの荷重をずらしてもどっちに進むのかわからない。 ちなみに最近は4輪接地の形でも大きな1輪というよりウィール1個分の感覚でいるし、荷重のコントロールもしてる。 つま...