スキップしてメイン コンテンツに移動

今日の闇、one heelとback rekil

今日も暑かった。

汗だーだーorz

 

さて

80でワンフット左右前後。

抜き、両足交互の

 

crab

crazy house

wiper

少しイメージから外れてきてる感

 

 

one heel

もう直進からやり直し。

で直進で漕いでて気づいた、つま先を上げて漕ぐことより、つま先を下げて上げる余裕を作る方が大事な気がする。

 

失速しそうな飛行機が機首下げて増速させて機首上げするみたいなイメージ?(^_^;)

 

墜落寸前になるのだけど、そっからだと漕げるんだわ。

カフの堅いブーツの場合、こういうのがありなのかな?

一漕ぎするのに2動作必要になるので大変ではあるんだけど。

 

そしてこの原理は他の一輪にも共通してるんじゃないかとも思ってみたり。

 

one toe

 

back heel toe

back toe toe

 

back one heel

back one toe

そんなことを意識してやってみた、なかなかだけどねー。

 

 

そのあとはひたすらback rekil。

少し動画を撮ったが、ターン後焦って次の漕ぎにいってるよう。

漕ぎがきちっとできないからその前の勢いを使ってやろうって感じか。

 

ターンして止まって漕いでターンして止まって、ぐらいやっちゃいたい。

繋がりあるようにするのは簡単なんだし。

 

でも軸足と軸の関係はなんかわかってきた気がする。

もうちょっとかー。

 

 

その後はtoe toeスピンぐだぐだだったり

ワンフットのスピンからストップってどうだろうとか

 

んで中国のジュニアの子のコピーをちょろちょろやって終了。

 

 

帰りの自転車はかなーり涼しいわ、秋。

このブログの人気の投稿

進み方

ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む。
バックでも全く同じ、進行方向の前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む、ウィールの向きが違うだけで同じ原理。
プッシュは極端な前荷重を作る、極端な前荷重があれば前荷重から後ろ荷重へより長い距離を使える(地面からの反力とかも当然ある)
例えばトゥであれば体の真下に1番ウィールがある状態でプッシュすると極端に踵が上がった状態になる、当然ウィールの前寄りの荷重になる
、そこから踵を落として(ウィールの後ろ荷重になる)そこからさらに1番ウィールを体の真下から前に出してやるとウィールの後ろ側に荷重していくことになる。
切り替えす。
1番ウィールを進行方向と逆に向ける。
1番ウィールを進行方向と反対に残して上体は進行方向側へ進める、1番ウィールは体から離れて前荷重、さらに踵を下げて前荷重に。
そこから1番ウィールを体に引き寄せる(ウィールの後ろ荷重になる)さらに踵を上げてウィールの後ろ荷重にする
切り替えす。
で、後行足のfakeになる。

2017年 全日本選手権

山口、遠いっすねえ。瀬戸内海独特な景色でなんかいいですねえ、遠いけどwつまり遠い(;´・ω・)
お宿はゆうたんの隣の山の奥、それを山奥と言う。きれいな建物なんだけど、必ず必要なものは買いこんでから登りましょう。
スピスラは華麗に撃沈。2本目もタイム取りに行っても予選4位以内に入れないので思いっきり行ったんだけど。まあスピスラさっぱりわからんす。
クラシック。よくはないけど、ぎりぎりでまあこれぐらいにまではまとめたなあと。
今回はテンポのいいところや、コンボはほとんどなかったので、どうかなあという作りではあったわけで。動きのぎこちないところ、はやっぱり直前まで困ってたところだったのでまあそうなるわな、という感じ。ルーチンを作ってる中で違和感ややりづらいなと思うところは前後含めて入れ替えてしまう方がいいね。腕の使い方とかは一週間でなんとか補正したかなあ。
一輪はダメっすねえ。ここ数年はほとんど一輪しか練習してないんだけど、よくならんねえ。良い時期悪い時期のコントロールができん。
もろもろ今の自分らしい結果だなあと。

一輪直進でエッジなしで漕ぐ

一輪で直進でエッジを作らずに漕ぐのが最近楽しい。
全く漕がない直進一輪、足をブンブンしながらの直進一輪、インとアウトのエッジを作って、といろいろ一輪あるわけだけど。
エッジでひっかけて漕ぐのって大切なんだけど、エッジに助けられて気が付かないことがあるんじゃないかなと。
エッジかけない、まあブーツ傾けないってことで。
これでしっかりプッシュで漕いで減速してしっかりプッシュで漕いで減速してってけっこう難しい。
漕ぐができないと動かないわすっぽ抜けるわ。
やり方としては、進行方向に対してウィールの後ろ側に荷重した状態からプッシュしてからウィールの進行方向側に荷重を移す感じ。
フロントワントゥなら、踵が下がって1番ウィールの後ろ側に乗ってる状態からプッシュしてから踵が上がって1番ウィールの前側に乗って進ませる。終わったら踵下げて荷重位置を後ろに下げる
結果、フリーレッグブンブンタイプっぽくなっちゃうんだけどね、ちょっと違う、本人的にはだいぶ違う。
これのバックすげえ苦手感だったけど、切り返す系苦手なのはバックの漕ぎができてなかった疑惑。あと、フロント用のプッシュとバック用のプッシュがちょっと違う、ウィールに対しての荷重位置がずれてるんで体の位置関係が少し変わってくるのかも、これ新発見。いままで前でも後ろでもいかに下にプッシュするかだったけど、ちょっと違うわけだ。

で、このやり方は20個ただ通したいって時には重くてあんまりよくないかな、というかこんなことしない方がいい。
でも一歩一歩切り返したい今時の一輪にはこういうのが必要なのかもなあと。
ま、いつものかもねーだけど。