2011年9月13日火曜日

今日の闇、one heelとback rekil

今日も暑かった。

汗だーだーorz

 

さて

80でワンフット左右前後。

抜き、両足交互の

 

crab

crazy house

wiper

少しイメージから外れてきてる感

 

 

one heel

もう直進からやり直し。

で直進で漕いでて気づいた、つま先を上げて漕ぐことより、つま先を下げて上げる余裕を作る方が大事な気がする。

 

失速しそうな飛行機が機首下げて増速させて機首上げするみたいなイメージ?(^_^;)

 

墜落寸前になるのだけど、そっからだと漕げるんだわ。

カフの堅いブーツの場合、こういうのがありなのかな?

一漕ぎするのに2動作必要になるので大変ではあるんだけど。

 

そしてこの原理は他の一輪にも共通してるんじゃないかとも思ってみたり。

 

one toe

 

back heel toe

back toe toe

 

back one heel

back one toe

そんなことを意識してやってみた、なかなかだけどねー。

 

 

そのあとはひたすらback rekil。

少し動画を撮ったが、ターン後焦って次の漕ぎにいってるよう。

漕ぎがきちっとできないからその前の勢いを使ってやろうって感じか。

 

ターンして止まって漕いでターンして止まって、ぐらいやっちゃいたい。

繋がりあるようにするのは簡単なんだし。

 

でも軸足と軸の関係はなんかわかってきた気がする。

もうちょっとかー。

 

 

その後はtoe toeスピンぐだぐだだったり

ワンフットのスピンからストップってどうだろうとか

 

んで中国のジュニアの子のコピーをちょろちょろやって終了。

 

 

帰りの自転車はかなーり涼しいわ、秋。

足首の角度でウィールを回して進むのは

足首の角度を変えてウィールを回して進む進ませ方は、ウィールというかブーツが体の真下やや後ろだったり体から離れたところにあるときに使うのが良さそうな気がする。 後ろ荷重から前荷重の移動をやりたくてもやりづらい位置にあるときに足首の角度でウィールを回転させて進ませるやり方をやってやる...