2015年5月6日水曜日

最近

どう滑っていいかわけわからん状態。

 

こうだから、こうなって、こうしてる、って方程式で滑ってる人間からそれを取り上げると滑れなくなります、今がそれ。

 

 

ただ、今日最後にやってた、4輪で軸に対してずらして動くのをやりたいなら、前後の荷重位置を変えずに軸に対してずらしてやらないとダメ、ってのがおもしろそう。

 

2・3番の中心に荷重してるなら、軸に対して足をずらしていっても2・3番の中心をそのまま荷重しつづける。

足を前にだしていってるなら2・3番の中心から順に4番まで荷重位置をずらすようなことはしない、これをすると足が止まる。

もちろん都合よく利用していくわけだけど。

骨盤付近での進行方向の作り方

前に書いた、4輪を大きな1輪としてイメージする滑り方、実はこれだけだとあまり進行方向が定まらない。 言い換えるとタイヤの荷重をずらしてもどっちに進むのかわからない。 ちなみに最近は4輪接地の形でも大きな1輪というよりウィール1個分の感覚でいるし、荷重のコントロールもしてる。 つま...