2008年10月26日日曜日

今日も実り多き日なり

今日はyassaさん、ヒガシオカ一家でわいわい。

ヒガシオカさん釣りしながらのインラインです。
みなさんどうですか緑が浜は釣りしながらインラインできるスポットです、ぜひ!

まずはたこ足、できたと思っていた動きが違ったみたい。
下がった後の足が流れていくのを回していたがそうではなく、
右側の動きであれば、引いた左足をクローズにして動きを止める、さらに引く右足もクローズをして動きを止める、そこから前への動きになる。
この両足で止めることができず流れていっていた、いろいろ考えて後ろへの動きをしだした時点で爪先側へ荷重をかけておくと踵の自由度が上がってクローズの姿勢ができて止める動作ができるようになった。
お尻で動いていちゃだめなのでした。

が、いか足は相変わらずよくわかってないのでした。

つぎー、鬼足。
右振り向きバック
  1. 右足先行クロス
  2. コーン越える前に右足上げる
  3. 右足オープンの開きにして1個目のコーンをクロスで越える
  4. 右足へ荷重をかけたまま
  5. 左足上げて切り替えして右フロントクロスで2個目のコーン越え
  6. 越えた瞬間左足開いて3個目コーン胸側を通す
  7. 右足3個目コーン背中側を通す
  8. オープンクロスの状態
  9. 3個目越えたら右足上げてトランジットして右振り向きバックへ
  10. 4個目コーン股下を通す
こ、これでいいのか?
考えだすと不安だ、ようわからんくなる。

つぎー、飛燕。
今までどっちにターンするのかわかなくなることが多くてようわからんと思っていたが、考え方がわかった。
左足を先行してオープンターンしたのならクローズドターンも左足を先行させてクローズにもっていくわけですね。
これ1セットで終ったら逆の足でこのセットをすればいいわけね。

こんなこともわからんかったのかおれー。

そんな一日でした。
ヒガシオカさん思ったより全然大漁でしたねえ。

間(ま)、プッシュの動作とウィールを踏みつけて進ませる動作との間

以前書いたのそのままで始める わかりやすく1輪で、4輪でも原理は同じで。 前へのプッシュのときは ウィールを重心から少し前、おしりは少し引いて重心の後ろに。 ウィール回転させないようして(相対速度の利用で止めてもエッジで止めてもいいけど) 地面踏みつけて上半身前へ跳ぶイメージで地...