2015年2月15日日曜日

どよー名古屋

わるがもさんと名古屋へー。

今日は中川の体育館。

 

50の一輪が苦手っすなあ。

back one toeはやっぱり全然できない、バックからフロントに返すほうがよっぽど楽ですわ。

 

heel seven、上体が漕ぐときに反ってしまうのでがんばりすぎないようにー。

 

Li Yu Chenのルーチン教えてもらうが、みんなで裏J turnができない光線を出してぐりさんと戦ってた。

で、自分の中で左足がバックで焦げない、これをなんとかするために裏J turnに入る前段階で左足の股関節を緩めて前に進ませておくことが必要かなと、緩ませておくと左のバックアウトにした時に股関節が必要な分伸ばして漕げる感じ。

 

 

チョコいただいてありがとうございました、名古屋来なければチョコなしで過ごすところで・・・(;´∀`)

2015年2月13日金曜日

木曜闇

できないことはやらない、って割り切る。

ということでルーチンのみやってた。




80の1分15秒ぐらいからの
nelsonのフリーレッグを折りたたむやつ、苦手なのでやる。
んーこれ、左のvolteしてるだけだね、nelsonじゃない。

次ー50の55秒ぐらいからの動き。
リズム区間なのはわかる、曲もリズム計りやすい、でもできないから速度をやれるだけ上げてみた。
意外と最初の右に右足突っ込んでそのままその反対に出る動きがやりづらかったり、これは右足の股関節緩める動きと伸ばす動き、また緩める動きの連続をきちんとかな。
他もまあかなり追い込んで最適化したつもり、まあなんとなくじゃあとてもこうなんない。
もう一度言います、リズムは無視(キリ

2015年2月10日火曜日

火曜闇

ルーチン・コンボがうまくやれるように嫌な一輪がんばってやってたわけですが、ルーチン・コンボやって面白くない(-_-;)

元になる動きは大会のやつをコピーしようとすると音楽があってそれに合わせてるんだよね。

 

動きを覚えても、どうしても本来の速度に追いつけない、そしてそもそも音楽のリズムというものがまったく理解できない。

じゃあ、速度もリズムもまったく無視して、動きだけ覚える、に意味があるのかなと。

意味はある程度はある、けど、その先には行けない。

 

自分はスピードもリズムも一つしかない。

 

困ったねえ。

2015年2月8日日曜日

土曜緑が浜、股関節緩める

新型のtoe sevenを試す、股関節を緩めて前へ滑らすを使ったタイプ。

使うタイミングをいろいろ試してみたり。

 

説明面倒なので図を書いてみた。

赤コーン、矢印軸足の向き、青軌道

 

右足toe seven

図で軸足が上向いてる時に、くの字の姿勢から股関節を伸ばして漕ぎ、大きな軌道を作る。股関節を伸ばしたので上体と腰と軸足は直立状態になってる

図で軸足が下を向いたら直立状態から股関節を緩めて前に滑らす、小さな軌道を作る。直立状態からお尻が後ろに引けた、くの字の姿勢になる。(股関節緩めるときにフリーレッグ側の股関節は伸ばす&回転が足らなければ軸足の後ろから横へやや振る)

toe seven

 

これまでは、くの字の姿勢をいかに作り続けるかをやってたけど、直立の姿勢がやりやすくなるように、少しだけウィールを今までより後ろに置くイメージになってる。

 

 

zhang haoのやつやったりー。

やってもやっても速度が追いつけないですわ、リズム合わせるどころか遅れていくばっかなので練習になりません。

ちょっと?だいぶ?ルーチンやるのが嫌になってますねえ。

 

 

嫌になったのでまた一輪をー。

toe rekil、これも股関節緩めて前に滑らすを使ってみてる。

2015年2月3日火曜日

火曜闇

左足の小指と薬指の間の魚の目を数日前に取ったのだけどブーツ履いたらスゲー痛い、アスファルトの振動で悶えるぐらい(-_-;)

3,4回履き直していい具合で履けたらなんとか滑れるぐらいに。

 

 

よくわからないけどフロントの一輪がなくなってます、怪我するかもって思うレベル。

なんだろうねえ。

 

back one heelはアウトエッジ側になる時かな、軸足の股関節緩めて、フリーレッグ側の股関節を伸ばす、がすごくうまく出来た時があった。

今までの半分以下どころか1/3の力でスイスイ行けちゃう感。

 

調子に乗ってback one toeも~と思ったけどまったく乗れない。

トゥの前後位置がわかってない感じだなあ、前でも後ろでもなくてその間だ、それはわかったが(;´∀`)

 

toe seven、heel seven、これも股関節緩める動きを入れてみようかなとやってみる。

しっかり股関節緩めるのであれば、フリーレッグは軸足の後ろを通して股関節伸ばす感じかな。

まだバラつきすぎて効果がいまいちわからんが。

 

そうそう、緩めて前に出すのであれば、ウィールの位置は体の真下かやや後ろぐらいからになるかな。

その前段階で股関節伸ばして力を出してれば次の形はそうなってるはず。

 

 

 

そのあとは、足痛いのちょっとましになってたのでzhang haoの50やってた。

まだ、どう動いていってるかが正確にわかってないところあるので何回も直しながら、正確にわかってから速さにしないと全然近づけないので。

2015年2月2日月曜日

日曜緑が浜、股関節緩める

一輪デーでした。

heel shiftやってて、一発目の動きがミスったらなんか良いリズムに??

ミスってフリーレッグ大きく動かしたんだな。

 

これが

軸足を前に出す動きの時にしっかりフレーレッグを後ろに伸ばす、というか股関節を力を入れてしっかり伸ばす。

それと軸足の股関節を緩める。

バックに切り返すときには、しっかり軸足の股関節を伸ばす、フリーレッグの股関節を縮める。

 

となってるわけだけど、実際には一発目で軸足を前に出すときにしっかりフリーレッグをしっかり後ろに伸ばして、軸足の股関節を緩めてる、をやっただけ、一度リズムが合うとあとは勝手にそうなっちゃう。

 

それと補足になってるのか、的はずれなのかわからないけど

軸足の股関節を緩めてる動作の時には、上体、股関節、軸足のウィールが縦に一直線かウィールがやや後ろになってる、のがいいのかなと

 

軸足の股関節を伸ばす、上体前、股関節(お尻)後ろ、軸足のウィール前、のくの字とは逆の形ね。

 

 

以前からそう使ってるだろうとは思っていたけど、なんか初めてこの緩める&伸ばすがしっかりできた感じ。

2015年2月1日日曜日

土曜緑が浜、今日も速く速く

 

80はまあこんなもので許してください。

 

メインは50やってた。

まあかなり嫌になりながらですが。

 

nelson jumpから左足突っ込んで右足が外を回ってくる動きと、その後の1個目のパイロンに戻ってきてこれも左足突っ込んで右足が外を回ってくる動き。

この2つの動きとも、右足が外を回っていくのを途中でエッジかけて止めてる、たぶん止める位置はレーンの中心線

ここで止めるとレーンに対して90度の角度で右足が止まってるので次の動きのためにそのまま踏み込める。

止めずに流しちゃうと動きが終わるまで長く待ってないといけなかったり、流した足を中心線まで戻す動作が必要になって遅れる。

 

それと上の2つの動きの間にやってるcrazyの後ろ側っぽい動き、これを左のshiftっぽい上体の使い方にしてる、この方がレーンから離れずにパイロンの横すれすれで速く動ける気がする。

 

あと右足のTストップっぽい止め方をしてるけど、これを両足のTストップにしてみた。

制動距離を少しでも短くしたいので。

右インエッジでTストップ、左アウトエッジでTストップ。

ってこれTストップじゃないね(;´∀`)

 

 

あとは、全体にだけど、股関節を力んで縮めるのはダメだね、力んでる筋肉をそのまま力を入れても出せる出力は力んでない緩んでる筋力分だけなので全然出力が出ない。

これが緊張の一種であるんだろうが。

バックのプッシュやり方戻した

 ここ数年はバックのプッシュを股関節伸ばした状態から荷重をかけてお尻を引いて、とやってた。 が、力が足らなすぎる。 逆にフロントのプッシュは股関節曲げてお尻引いた状態から、荷重かけて股関節伸ばして、で成立してるのよね。 でだ、バックもこのフロントと同じ動作に戻した、以前はこれでや...