2015年11月1日日曜日

土曜日曜緑が浜、軸のー

半分はheel fakeやっててもう半分はルーチンッてやってた感じかな。

 

heel fakeは、軸に対してheelをきちんとしたタイミングできちんと地面に押して前後させる、をやってみてる。

バック区間では体の前に(軸の前に)押し出してアウトでバック、コーンとコーンの中間で移動せずに体の下(軸の後ろ)にプッシュしつつ切り返す。

フロント区間、体の前(軸の前)に押し出してアウトでフロント、コーンとコーンの中間で移動せずに体の下(軸の後ろ)にプッシュしつつ切り返す。

 

ワンフットでは、体の前(軸の前)に押し出してアウトでフロント、これができなければいけないし。

バックワンフットでは体の前(軸の前)に押し出してアウトでバック、これができなければいけない。

もちろん一輪でも。

 

そして移動せずにプッシュできなきゃいけない。

このプッシュってのは、股関節を上下に開く動きね。

 

体の前や下って行ってるけど、実際に基準にしてるのは軸かな。

感覚的には軸は直径10cmぐらいの円柱に感じてるかな。

その中に十字で目印があってその中で出し入れしたり、その境界線を僅かに超えたりして使う。

なんとなく直径を小さくすると切り返しを速くできるし、大きめにすると大きな出力が出せる。

 

 

後半はルーチン。

ルーチンでもひたすら軸に対して出し入れしたり、軸の中心線を越えたり、軸の大きさ変えたり、って感じで動いてる。

他のことはてきとー。

他のことてきとーにやってる割にはそれなりにまともなので軸を意識した動きってのは良いのかなーと、なんか滑りやすいし、率もそれほど低くないしね。

 

そうそう、軸って体の真下にはないです、自分の感覚では。

体のちょっと前にある感じ。

スピンするときは近くなってるとは思うけど。

体の真下にあったら軸の後ろ側に足出せないから半分使えなくなっちゃうしね。

今の滑り方というのかウィールの転がし方

滑る基本としてウィールは転がすものだよな、というのが今の認識。 今の自分の考えとしては、片足にウィール4個ついてるけど全部がくっついてやや大きな一つの回転体が足の下についてるイメージ。 直径30㎝ぐらとイメージして使うこともあるし70㎜ぐらいの直径でイメージして使うこともあ...