スキップしてメイン コンテンツに移動

海外遠征持っていってよかったもの

ビデオカメラ、バッテリー標準ととラージバッテリー、SD余分に
ビデオカメラ用の充電器いらなかった、USB給電で十分

ANKERのUSB充電器、充電系はこれだけで完結できてよかった。
逆に普通のコンセントタップは使わなかった。

トイレットペーパー必須

ドリップバッグタイプのコーヒーを最低でも滞在日数分は持ってるといい、落ち着く。
紙コップあると気楽にできる。
コンビニコーヒーはあっても水が黒くなってるぐらいのクソらしいです、食堂で出るコーヒーも期待できませんし。

食事が上手いタイミングで出来ないこともあるので、1~2食分程度何とかなる程度の保存の効くもの持ってるといいかな。
今回はエナジーゼリーとカロリーメイト、暑そうだったのでチョコ系はやめておいた。

ポータブル無線LAN
VPN、bluesurface混んでなければ使えてた。

中国グーグル系は基本使えない、検索はyahoo使ってた

洗濯紐便利、大きめS字フックと針金ハンガー数本、洗濯バサミ6個ぐらいあるとよかったかな。

ある程度の移動でも痛くならず使えるサンダルあると気楽にいられてよかった。

Tシャツは速乾性のものと綿のものを使い分けかな。
上に羽織れるジッパータイプの上着は必須ですね、長ズボンも、エアコンの調整できないこと多いので。
速乾性のハーフパンは正解だったけど、思ったよりジーンズでいることも多かった。

サインを貰いたいのであれば、黒と白のサインペン持ってたほうがいいね。

iPhoneに指差し会話帳の無料版入れてたんだけど、トイレどこですかー?、には助けられた。


中国人英語まったくダメな人多いです、若い人でも中学1年生レベルが通じない事多い。
ホテルの住所はローマ字だけではなく現地語でもすぐ出せるようにしておきましょう、タクシーとか必要になる。

iPhoneで海外のグーグルマップを国内から見るとオフラインで見れるように保存しますかと着替えれるので保存しておくと良い、現地で電波なくてもGPS拾って位置分かります。

現地通貨を入れておける用の財布持ってるとすごい楽。

行きのキャリーバッグの半分はSEBAのデイバッグだったんだけど、デイバッグは必須、キャリーバッグで会場ホテル間を移動するわけにはいかないですし。
キャリーバッグに入れていれば飛行機に乗るときに工具出し忘れもないですし。
もし、ブーツを現地で買った場合は帰りは背負って帰ればいいですしね。

古いiPhoneに水曜どうでしょうの動画大量に入れてあるのを持っていったのだけど、ありだったかな。
飛行機の中とか暇だし、iPadだと座席のテーブル専有してしまって弁当とか出てきた時うざいので。
でも帰りの飛行機ではiPadとブルートゥースキーボードもってるとブログ書いたり思いついたことバーと書けたりやっぱり便利かな。
まあホントはiPad miniがいいが。

上海空港のWi-Fiはまったく使えなかったな。
でもレンタルしたWi-Fi、きちんとiPhoneのバックアップ設定切れてなくて容量制限でまったく使えなかった、無駄(/_;)
そして自分はみんなと動くときには携帯使わないので重要でもないのかも。
逆に一人だったり少人数の時は必須になるんだろうが。
実際には今どこにいるーとかの必要な状況たくさんあるが。
まあ最悪電話すればなんとかなるとも言えるが、ローミング使うより全然安いだろうし。

お金は3万円両替して日本で1万4000円ぐらい戻した。
最終日のタワーとお高い食事で300元ちょっと使ったはずなので5000円ぐらいか、とすると実質最低限必要で使ったのは1万円程度、ほとんどコンビニかな、この中に少ないけどおみやげも含まれてるしな。

コーン1セットとメジャーは持ってきたほうが良かったかな。
海外だとどこでも置いて滑れるもんな。
いつも荷物になるから持っていかないんだけど。



このブログの人気の投稿

進み方

ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む。
バックでも全く同じ、進行方向の前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む、ウィールの向きが違うだけで同じ原理。
プッシュは極端な前荷重を作る、極端な前荷重があれば前荷重から後ろ荷重へより長い距離を使える(地面からの反力とかも当然ある)
例えばトゥであれば体の真下に1番ウィールがある状態でプッシュすると極端に踵が上がった状態になる、当然ウィールの前寄りの荷重になる
、そこから踵を落として(ウィールの後ろ荷重になる)そこからさらに1番ウィールを体の真下から前に出してやるとウィールの後ろ側に荷重していくことになる。
切り替えす。
1番ウィールを進行方向と逆に向ける。
1番ウィールを進行方向と反対に残して上体は進行方向側へ進める、1番ウィールは体から離れて前荷重、さらに踵を下げて前荷重に。
そこから1番ウィールを体に引き寄せる(ウィールの後ろ荷重になる)さらに踵を上げてウィールの後ろ荷重にする
切り替えす。
で、後行足のfakeになる。

最近滑ってるのは

基本的にはコンボ的なことやってることが多いかな。一輪は練習量落ちるとまあ途端に厳しいっすね。理論的なことは一輪も4輪も全く同じことをやってるけどそれでも少ないバランスの幅の中でしっかり力を加えるというのは難しいなあと。
で、コンボ的なものをやってても、基本時には以下にウィールを滑らせるかです。勢いではないし上体を捻るわけでも足をそっちに動かすわけでもなく、ウィールへの荷重位置を変えてやってそっちへ転がす。
体の前へ転がしたかったら、ウィールの体の後ろ側に荷重していたのをウィールの前側へ荷重して転がす。そこから逆へ切り返すなら、ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にする。ただそれだけ。
でも、一手一手、適切に適切に、切り替える。自然にできないなら考えて適切にやる。誤魔化して力や勢いでやっても意味ないのできちっと転がる理由を与えて滑らす。

一輪直進でエッジなしで漕ぐ

一輪で直進でエッジを作らずに漕ぐのが最近楽しい。
全く漕がない直進一輪、足をブンブンしながらの直進一輪、インとアウトのエッジを作って、といろいろ一輪あるわけだけど。
エッジでひっかけて漕ぐのって大切なんだけど、エッジに助けられて気が付かないことがあるんじゃないかなと。
エッジかけない、まあブーツ傾けないってことで。
これでしっかりプッシュで漕いで減速してしっかりプッシュで漕いで減速してってけっこう難しい。
漕ぐができないと動かないわすっぽ抜けるわ。
やり方としては、進行方向に対してウィールの後ろ側に荷重した状態からプッシュしてからウィールの進行方向側に荷重を移す感じ。
フロントワントゥなら、踵が下がって1番ウィールの後ろ側に乗ってる状態からプッシュしてから踵が上がって1番ウィールの前側に乗って進ませる。終わったら踵下げて荷重位置を後ろに下げる
結果、フリーレッグブンブンタイプっぽくなっちゃうんだけどね、ちょっと違う、本人的にはだいぶ違う。
これのバックすげえ苦手感だったけど、切り返す系苦手なのはバックの漕ぎができてなかった疑惑。あと、フロント用のプッシュとバック用のプッシュがちょっと違う、ウィールに対しての荷重位置がずれてるんで体の位置関係が少し変わってくるのかも、これ新発見。いままで前でも後ろでもいかに下にプッシュするかだったけど、ちょっと違うわけだ。

で、このやり方は20個ただ通したいって時には重くてあんまりよくないかな、というかこんなことしない方がいい。
でも一歩一歩切り返したい今時の一輪にはこういうのが必要なのかもなあと。
ま、いつものかもねーだけど。