2013年1月31日木曜日

木曜闇

風なし、快適闇練日和(お休みだったのだけどね^^;)

 

ウィール交換して2,3番はFREEWAVEのにした。

サロモンのウィールのベアリング抜くのにすげー苦労したけどね、30分ぐらいかかったよ・・・。

 

ワンフット左右前後

抜き交互。

 

50でcrab、 wiper

 

50で横3個の負荷練5分ずつ。

one heel、まあまあ

one toe、だいぶ踏めるようになった(^o^)、いつも出来るようになるといいなあ

back one heel、だめねー

back one toe、一歩目の感じがまだいまいちだけど、そのあとは踏めてるのが増えた。

 

今の体の使い方のコンセプトだと、これまで全く出来なかったトゥにはとても効果的だけど、できてたヒールには悪影響出てるかなあ、乗り越えれば一段階上げれるとなればいいのだけど

 

 

double crazy

X

crazy、難しい

 

 

toe seven、まったくできず、試行錯誤するも0.7回転な状態・・・

あまりにもダメなのでそこから1時間か1時間半悩み続けてた。

しかもなんか目が回ったのか?どんどん気持ちが悪くなって大変だった。

 

ひたすらsevenとはなんなのか、がお題でした。

動きの区切りはレーンに対して肩が一直線の位置

 

右足軸トゥ

  1. 進行方向に左肩が向いてる形で、右足踵上がった状態から足首を屈めて踏み半回転してコーン1つ分進む(インエッジでのワンコーンスピンと同じ形で半回転させる)
  2. 半回転の終わりで踵上げる
  3. 進行方向に右肩が向いている形で、足首を屈めて踏みその場で半回転(これはなんだろう、なんとなくでやってるかもしれないけど定義付けてやってないなにかのようにも思うが)
  4. 半回転の終わりで踵上げる

 

なのかなあ。

最初の入りがきちんと出来てない、のと、3と4の工程が出来てない、から自分は出来ないんじゃないかなあ、いや1もきちんとできない。

できてないことだらけか。

 

体の角度、位置、踏み抜きのリズム、正しい骨の使い方。

 

うーん、見当違いなのかなあ?

どこまで

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2013年1月29日火曜日

火曜闇

風強い、温度の割にかなーり寒かった。

 

ワンフット左右前後

抜き交互。

 

50でcrab、 wiper

 

50で横3個負荷連5分ずつ。

足首屈めて踏む意識。

one heel、まあまあ

one toe、あんまり良くない、うーん

back one heel、良くないけどぼちぼちは程度できるんだよなあ

back one toe、だめだめ

悔しくてback one toeもうちょっとやってた、一発目足首を屈ませるtoe nowiperな踏み込みさせたほうがいいかもなあ

 

 

double crazy、よくわからんくなってる

X

crazy

 

 

ジャンプものをやってみる、最近の体の使い方でどうなるかなんーと、どうもこうもさっぱりわからんかった(´・ω・`)

 

 

そのあとは組んだルーチンの苦手なところをやってた、安定して出来ないから練習用に入れた動きなんだよね。

今組んだルーチンをそのまま使い続けるつもりもないけど、やれないものはやっておいたほうが後で頼れるしね。

 

これの28秒ぐらいからのターンの動きだったりね、苦手ぇ

2歩目の右足はnowiperかと思ったけど、そうでもないなあ

2013年1月27日日曜日

日曜緑が浜

寒いかと思ったら、暑かった、まあ途中シャツ一枚ではさすがにすぐ冷えたけどw

 

 

ワンフット左右前後

抜き交互。

 

50でcrab、 wiper

 

50で5分ずつ。

one heel、微妙ねえ

one toe、まったくできねえよ

back one heel、まあまあか

back one toe、少しはできたかも

 

うーん昨日までの調子の良さどっか行った。

 

double crazy

X

 

こっから動画撮ってみる

crazy

 

move toe seven、何回かは良かったか

move heel seven、まったくできず、ボツ

 

後行足heel nowiper、なくなってしまったよ

後行足toe nowiper、こちらもほとんどなし・・・、やっぱ一輪の調子がそのまま出るな

先行足heel nowiper、意外と悪くはない

先行足toe nowiper、最初のトゥの置き方を目一杯上げておいて、そこから足首屈めて踏み出すと良くなったかな

 

 

んで120のルーチンを考えてみたり、シッティングはこれぐらいで諦めておく^_^;、練習してないものなー

 

その後は80とか50の作ってたやつやったり

土曜緑が浜、漕ぎ方

風速10m越えw

でもまあ滑れちゃうのがすごいな、重ね無しの穴あきパイロンでたまにずらされたけど、そんな程度。

 

ワンフット左右前後

抜き交互。

 

50でcrab、 wiper

 

50で5分ずつ。

one heel、いまいちねえ

one toe、うお、いきなり20個2回続けてできたぁ、でもその後力んで(;_;)、でもまあ足首屈めて漕ぎだな

back one heel、これも足首屈めて漕ぎ、特にアウトエッジの時使ってたかな、数はまだできないけど

back one toe、漕ぎ方悩んでしまった

 

 

crazy、これも後ろに足を滑らして行く時も足首屈めつつ踏んで漕ぐ、というか足首柔らかく屈めて力を抜いていく感じ、軸で押されてその後勝手に足が進むのかな。すんごくcrazyが楽だよ

 

 

んで考える。

足首屈めるについて。

いろいろ考えたけど、前に進みたい時も後ろに進みたい時も、足首屈めて踏む、がいいんじゃないかと。

大事なのは骨盤が前傾させて股関節が真下にある状態、軸の上に股関節の中心がある感じかな。

 

 

move toe seven、足首屈め漕ぐ、以上

move heel seven、同じく

 

後行足heel nowiper、バックアウト区間で足首屈めて踏む、一段階余分に出来る感じ。

後行足toe nowiper、同じくバックアウト区間で足首屈めて踏む、一漕ぎしたらなるべく踵上げに戻し、また足首屈めて漕ぐ

先行足heel nowiper、バックイン区間で足首屈めて踏む

先行足toe nowiper、フロントイン足首屈めて前へ、頂点でなるべく踵上げに戻し、またバックイン区間で足首屈めて踏む、

 

 

前に進むにも後ろに進むにも、足首屈めて踏むなのかな?

まだよーわからんのです。

でもできなかったtoeものができるようになったのでこの路線がんばる

 

その後は前作ったルーチンやって。

なんとなくまた新しいルーチン作ってみたり。

パズルのピースが少ないのでやりようがなくて、割とすぐ作れてしまうな^_^;

 

 

今少しブレイクスルーしてってるのだけど、あの本ほんとに偶然手にとって打開してってるので、手にとってなかったら滑れない状態のままだったと思うと偶然ってすごいな。

もちろんあの本によく似た考えの本を読み、試行錯誤してたから、それを補完する形で理解が増えたのだろうけど。

2013年1月24日木曜日

木曜闇、足首

風なくて快適。

 

ワンフット左右前後、超できねえ(-_-;)

抜き交互。

 

50でcrab、 wiper

 

50で横3個負荷錬5分ずつ。

one heel、まあまあ

one toe、足首を屈めてみる、うおおお、乗って進んでる!!、足首屈める、戻すの繰り返しでいいのね。前までひたすらつま先で蹴ろうとしてたよorz

back one heel、アウトエッジのときは足首屈めておけばよさそう

back one toe、いい時悪い時はっきりしてたけど、いい時は足首屈める、戻すがきちっとできたときだ。

 

今は普段、歩くとき体の後ろに移っていった足は足首を屈めるようにしてる、たぶん普通はつま先で蹴りだすんじゃないかな、それをやめて毎回屈める、そうするとなぜか勝手に体が、というか骨盤が、進むんだ

ストライドしててもそう、後ろに移った足 の足首を屈めて、前に出してをするだけで前に進む。

もちろん骨盤はしっかり前へ出しておく前提。

 

その絡みでこの辺りもやってみる。が、わけわからず撃沈^_^;

double crazy、さっぱりわからず

X、わりとこれまで通りで・・・

crazy、1往復だけすげー良い感じだった、後ろに持っていく足の足首を屈めると抜けてくような

 

 

んーでも、一輪の時の足首と、歩いたりストライドやcrazyの時の足首、2種類のことをやったような?

一輪の時の足首は、足首を屈めることを意識したからできてことで、歩いたりの時のは軸をずらして重力に上体を落として骨盤を進ませる動きなような?

 

 

move toe seven、これは一輪の時の足首の屈ませ方できちんとできた、つま先で蹴らない

move heel seven、いまいちー

 

後行足heel nowiper、これも一輪の時の足首の屈ませ方、アウトエッジのとき足首屈ませてた

後行足toe nowiper、これも一輪の時の足首の屈ませ方、良い感じだけど、うまく操れてなかったな。

 

 

いろいろ体のことを意識し続けてたらそれに疲れたかー。

今やってることは良い事だと思うのでしばらく取り組む。

2013年1月23日水曜日

NHK ミラクルボディー 第1回 ウサイン・ボルト 人類最速の秘密

NHKスペシャル|ミラクルボディー 第1回ウサイン・ボルト 人類最速の秘密

これを見た。

 

同じ内容の記事としてはこちら

<致命的な欠陥との共存を解析> ウサイン・ボルト 「世界最速が背負う秘密の十字架」(1/6) - Number Web : ナンバー

 

 

上下左右にブレる肩と骨盤。

それは背骨が曲がってるからだぜー。

なんでこんな走り方で速く走れるのか意味わかんねー、はっはー。

でも厳しい練習で筋肉ムキムキなった、だから速いーぜー。

 

みたいな内容?

 

 

いや、ごめん、番組の流れと全く逆を行くようだけど・・・。

おれの今の体の考えではまったく理にかなってるフォームなんだよ。

 

胸がものすごく前にあり、骨盤は強烈に前傾。

荷重足側の方は肩は下がり、骨盤は荷重足と反対に寄る

 

もう全ては骨で力を伝え、軸を移し替え、骨盤が前へ進む形なんだよ。

 

筋肉は二次的な要素、筋肉だけ見てると何も見えなくなる。

欧米のスポーツ科学って相変わらずそんなことを考えてるのかな?てっきり30年前の考えかと思ってた。

 

 

 

足首の使い方は今回のではいまいちわからなかったかな。

 

腕の使い方はこれも骨盤が前に進むために使われてる

 

着地する瞬間の足は小指側から接地してる、これも今読んでた本で書かれてたことであるが、自分はまだわかってないことだな。

バックのプッシュやり方戻した

 ここ数年はバックのプッシュを股関節伸ばした状態から荷重をかけてお尻を引いて、とやってた。 が、力が足らなすぎる。 逆にフロントのプッシュは股関節曲げてお尻引いた状態から、荷重かけて股関節伸ばして、で成立してるのよね。 でだ、バックもこのフロントと同じ動作に戻した、以前はこれでや...