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水曜闇、ひたすらー

ふと思い立ってこれの一つ目をひたすらやってた。

 

5年前か、韓国選抜のルーチンの往路エンドでやってた動き。

やりすぎて、癖が付いてしまってる(´・ω・`)

 

最後のコーンに対して右足突っ込んで、その後フリーレッグ引き上げつつ、右足でしっかり小さなR作る。

踏み変えて左足、左足を踏みつけれるよう上体上がらないようにしつつ左足下ろす、フリーレッグ引き上げつつ、左足で小さなR作る。

右足後ろに伸ばしつつ、左足ぐーっと踏みつけてターン終わり。

 

小さなR作ってるところそれぞれで跳ぶ発展形やってみたり。

 

最後に動画の2つ目のをやってみたり、まあこれは応用なだけか。

 

 

うん、大したことないことなんだけどね、なかなかうまくいかねーけどおもしろかった。

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進み方

ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む。
バックでも全く同じ、進行方向の前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む、ウィールの向きが違うだけで同じ原理。
プッシュは極端な前荷重を作る、極端な前荷重があれば前荷重から後ろ荷重へより長い距離を使える(地面からの反力とかも当然ある)
例えばトゥであれば体の真下に1番ウィールがある状態でプッシュすると極端に踵が上がった状態になる、当然ウィールの前寄りの荷重になる
、そこから踵を落として(ウィールの後ろ荷重になる)そこからさらに1番ウィールを体の真下から前に出してやるとウィールの後ろ側に荷重していくことになる。
切り替えす。
1番ウィールを進行方向と逆に向ける。
1番ウィールを進行方向と反対に残して上体は進行方向側へ進める、1番ウィールは体から離れて前荷重、さらに踵を下げて前荷重に。
そこから1番ウィールを体に引き寄せる(ウィールの後ろ荷重になる)さらに踵を上げてウィールの後ろ荷重にする
切り替えす。
で、後行足のfakeになる。

最近滑ってるのは

基本的にはコンボ的なことやってることが多いかな。一輪は練習量落ちるとまあ途端に厳しいっすね。理論的なことは一輪も4輪も全く同じことをやってるけどそれでも少ないバランスの幅の中でしっかり力を加えるというのは難しいなあと。
で、コンボ的なものをやってても、基本時には以下にウィールを滑らせるかです。勢いではないし上体を捻るわけでも足をそっちに動かすわけでもなく、ウィールへの荷重位置を変えてやってそっちへ転がす。
体の前へ転がしたかったら、ウィールの体の後ろ側に荷重していたのをウィールの前側へ荷重して転がす。そこから逆へ切り返すなら、ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にする。ただそれだけ。
でも、一手一手、適切に適切に、切り替える。自然にできないなら考えて適切にやる。誤魔化して力や勢いでやっても意味ないのできちっと転がる理由を与えて滑らす。

一輪直進でエッジなしで漕ぐ

一輪で直進でエッジを作らずに漕ぐのが最近楽しい。
全く漕がない直進一輪、足をブンブンしながらの直進一輪、インとアウトのエッジを作って、といろいろ一輪あるわけだけど。
エッジでひっかけて漕ぐのって大切なんだけど、エッジに助けられて気が付かないことがあるんじゃないかなと。
エッジかけない、まあブーツ傾けないってことで。
これでしっかりプッシュで漕いで減速してしっかりプッシュで漕いで減速してってけっこう難しい。
漕ぐができないと動かないわすっぽ抜けるわ。
やり方としては、進行方向に対してウィールの後ろ側に荷重した状態からプッシュしてからウィールの進行方向側に荷重を移す感じ。
フロントワントゥなら、踵が下がって1番ウィールの後ろ側に乗ってる状態からプッシュしてから踵が上がって1番ウィールの前側に乗って進ませる。終わったら踵下げて荷重位置を後ろに下げる
結果、フリーレッグブンブンタイプっぽくなっちゃうんだけどね、ちょっと違う、本人的にはだいぶ違う。
これのバックすげえ苦手感だったけど、切り返す系苦手なのはバックの漕ぎができてなかった疑惑。あと、フロント用のプッシュとバック用のプッシュがちょっと違う、ウィールに対しての荷重位置がずれてるんで体の位置関係が少し変わってくるのかも、これ新発見。いままで前でも後ろでもいかに下にプッシュするかだったけど、ちょっと違うわけだ。

で、このやり方は20個ただ通したいって時には重くてあんまりよくないかな、というかこんなことしない方がいい。
でも一歩一歩切り返したい今時の一輪にはこういうのが必要なのかもなあと。
ま、いつものかもねーだけど。