2014年10月23日木曜日

木曜闇、生きてます^^;

風邪をこじらせて?寝込んでたりしてましたが、なんとか生きてます。

いやあ、しんどかった。

 

もう一度血液検査には行かないといけないんだけどね、とりあえず今は元気であります。

 

とかとかで、まーったく滑れず、2週間ぐらい0でしたわ、その前もあんまり滑ってなかったしねえ。

 

 

4輪でならまあ誤魔化すんだけど一輪は無理ーな。

ただ、疲れてないって素敵だねえ、体自由に動かせるから修正できる。

back one heelやってて、体の使い方のコンセプトだけで復活させれるので、当面これでいいかなと、まだ数多くはないけど漕げてるでOK。

back one toeも漕げるからOKだ、数は今は気にしない。

逆に漕がないフロントの一輪がひどいな。

 

で、漕がない一輪と漕ぐ一輪があるね。

フロントなら上から順に

  1. 真っ直ぐ漕がない一輪を距離パイロン20個分
  2. 漕がない一輪でパイロン20個抜ける
  3. 漕ぐ一輪&0発進力

バックだと1,3,2がいいのかなあ

 

 

toe sevenやってて、足は体の真下より前にある方が使えるかな、股関節の稼働量を確保しておけれるというかな、これは足の動きでもそうな気がする。

heel sevenはちびっとは回ったのでいいや。

 

toe specialやったり。

 

跳ねる動作の時にtoe wiperで作ってるRぐらいをかけるとコントロールしやすいかったな。

 

 

あとはまー適当に滑ってるのも楽しかったりで(^^)

骨盤付近での進行方向の作り方

前に書いた、4輪を大きな1輪としてイメージする滑り方、実はこれだけだとあまり進行方向が定まらない。 言い換えるとタイヤの荷重をずらしてもどっちに進むのかわからない。 ちなみに最近は4輪接地の形でも大きな1輪というよりウィール1個分の感覚でいるし、荷重のコントロールもしてる。 つま...