2014年9月14日日曜日

土曜日曜緑が浜、フリーレッグ側伸ばす

どよー、わるがもさん来られましたー。

 

RCC2011 Style Slalom Classic Men Best 6 runs by REKIL.RU from ReKiL on Vimeo.

これの10分30秒ぐらいからのやったりー。

んー、抜き系がうまく説明できない、とはいえこれもすでにブームは去ってしまって過去の技になりつつあるのかねえ。

 

あとこれの52秒ぐらいからのとかー。

 

 

おれは、toe sevenとheel sevenの漕ぎのリズムを変えてみたり。

今までと180度近くリズムが違うので思うように行かん。

 

 

 

にちよー。

今日もtoe sevenと heel sevenのリズム変えたのを実験。

大回転の後半で、軸足側の大腰筋を縮めて、フリーレッグ側の大腰筋のばして足としては少し下げる。

少回転の最後で、軸足側の大腰筋は伸ばして踏み込み、フリーレッグ側の大腰筋縮めて足が上がる形。

入りの時はオープンターンから入れるので大回転後半の形を使う感じ、フリーレッグ側を残して伸ばす感じかな。

 

 

crazyを上の考え持ってきてやってみる。

前に進む最初のときに後ろ足を少し伸ばして残しておく前足はしっかり踏みつける。

後ろに進む最初のときに先行して動かす足はしっかり踏みつける、後からの足は少し伸ばして残しておく

大腰筋の伸び縮みであれば体の回転は発生させなくてもできるはず。

んーん。

 

で、double crazyやってみる。

進む最初のときに浮かせた後ろ足を少し伸ばして残しておく前足はしっかり踏みつける。

これ交互にやるとdouble crazyだわ。

 

とすると、フロントクロスもー。

あーうん、まあたしかにこれもそんな感じかも。

 

 

んんー、実験でした、いいのか悪いのか?

足首の角度でウィールを回して進むのは

足首の角度を変えてウィールを回して進む進ませ方は、ウィールというかブーツが体の真下やや後ろだったり体から離れたところにあるときに使うのが良さそうな気がする。 後ろ荷重から前荷重の移動をやりたくてもやりづらい位置にあるときに足首の角度でウィールを回転させて進ませるやり方をやってやる...