back one heelでフリーレッグ側の大腰筋伸ばす動きがちょっとできたり、なぜ振るかの解であるのかなあ
toe seven、リズム変えたのがちょっとづつできてきたかも。
途中から、
これやってた。
流れは難しくない。
けど、大腰筋どちらを伸ばしてどちらを縮めて使うか、を頭で考えながらやってる時にはこれぐらいがちょうどいいのかも。
ほとんど一動作づつ考えて作った形。
普段の形より大きく足が動いてるようにみえる、かなーと。
フリースタイルスラロームやってます。
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back one heelでフリーレッグ側の大腰筋伸ばす動きがちょっとできたり、なぜ振るかの解であるのかなあ
toe seven、リズム変えたのがちょっとづつできてきたかも。
途中から、
これやってた。
流れは難しくない。
けど、大腰筋どちらを伸ばしてどちらを縮めて使うか、を頭で考えながらやってる時にはこれぐらいがちょうどいいのかも。
ほとんど一動作づつ考えて作った形。
普段の形より大きく足が動いてるようにみえる、かなーと。
back one toe 20個行ったー。とはいえ偶然なんだけどね、まあ偶然を起こせるぐらいにはなってきたのだろうが。
toe seven & heel seven、リズム変えてからいまいちなまんまねぇ。
そのあとはー。
double crazy、クロスした形で前足は大腰筋縮めて踏みつけ、後ろ足は大腰筋のばして後ろに置く感じか。
back double crazy、クロスした形で進行方向の後ろにある足は大腰筋縮めて踏みつけ、先行している足は大腰筋のばして後ろに払う感じか。
とすると、crazyは、前に進むときはクロスした形で前足は大腰筋縮めて踏みつけ、後ろ足は大腰筋のばして後ろに一瞬残しておく感じか
後ろに進むときはクロスした形で進行方向の後ろにある足は大腰筋縮めて踏みつけ、先行している足は大腰筋のばして後ろに早めに払い出してる感じか
で、nelson、これはまあ簡単。
大腰筋左右で交互に使うだけ、簡単だろ>おれ
どよー、わるがもさん来られましたー。
RCC2011 Style Slalom Classic Men Best 6 runs by REKIL.RU from ReKiL on Vimeo.
これの10分30秒ぐらいからのやったりー。
んー、抜き系がうまく説明できない、とはいえこれもすでにブームは去ってしまって過去の技になりつつあるのかねえ。
あとこれの52秒ぐらいからのとかー。
おれは、toe sevenとheel sevenの漕ぎのリズムを変えてみたり。
今までと180度近くリズムが違うので思うように行かん。
にちよー。
今日もtoe sevenと heel sevenのリズム変えたのを実験。
大回転の後半で、軸足側の大腰筋を縮めて、フリーレッグ側の大腰筋のばして足としては少し下げる。
少回転の最後で、軸足側の大腰筋は伸ばして踏み込み、フリーレッグ側の大腰筋縮めて足が上がる形。
入りの時はオープンターンから入れるので大回転後半の形を使う感じ、フリーレッグ側を残して伸ばす感じかな。
crazyを上の考え持ってきてやってみる。
前に進む最初のときに後ろ足を少し伸ばして残しておく前足はしっかり踏みつける。
後ろに進む最初のときに先行して動かす足はしっかり踏みつける、後からの足は少し伸ばして残しておく
大腰筋の伸び縮みであれば体の回転は発生させなくてもできるはず。
んーん。
で、double crazyやってみる。
進む最初のときに浮かせた後ろ足を少し伸ばして残しておく前足はしっかり踏みつける。
これ交互にやるとdouble crazyだわ。
とすると、フロントクロスもー。
あーうん、まあたしかにこれもそんな感じかも。
んんー、実験でした、いいのか悪いのか?
短めにー。
back one toe、相変わらず進歩してかない、トゥ体の下に少し押しこむぐらいにしてみた
toe seven、おかしくなってたけど修正していってみる。
意識しすぎて体固くしちゃってる感。
後半はずっと toe shift。
パイロンとパイロンの中間でひっくり返すが基準。
バックへ切り返す区間は今までどおり、フロントへ切り替えるとき、フリーレッグを伸ばしてやった。
フリーレッグ側伸ばすとそちら側の大腰筋伸びるので、軸足側の大腰筋は縮むの、縮ませた分ちょっとだけ前に進む、ちょっと進むとパイロンとパイロンの中間までは行ける、中間まで行ったら縮ませてた大腰筋のばしてバックに切り返す&フリーレッグ縮ませる。
ちょっといい感じにできる時もあった。
とにかく前までのクセがすげーうざいんだよ。
膝はぼちぼちかなあ、軽い風邪みたいに喉痛かったのもだいぶよくなったかな。
最近は相撲の動きがおもしろいのだ。
四股だったり、立ち会いとか、鉄砲の真似事やってみたりしてたりした。
これらの動きも大腰筋を使うための練習なんだなーと。
なんとなくではなく意識して真剣にやってみるとおもしろいよ、左右の脇腹下が筋肉痛になります。
さてー
日曜にやってたやつをもう一度修正してみた。
前半の左に抜いて跳ねたあとの一瞬フリーレッグの左足を上げてからのcrazyへの動きのところと、往路エンドのところかな。
特に左に抜いて跳ねた後のフリーレッグを上げるところはおもしろい違いだったかな。
これまでの自分の動きだと、左に抜いて跳ねてターンして前進するときには右足を踏みつけきってしまってて使えなくなってしまってたので、フリーレッグの左足を上に振っても踏めなかったんだよ。
だから左に抜いて跳ねてターンしてから、右足で踏んで(大腰筋伸びる)、すぐに左足踏み(大腰筋伸びる)右足寄せる(大腰筋縮ませる)、この動作するので一度小さくまとまる、その後に右足踏み(大腰筋伸びる)左足フリーレッグ上げる(大腰筋縮む)、この後crazyへ。
往路エンドもそうしてみたつもりだけど動画だと見えない(;一_一)、たぶんこちらはまだやりきれてなくて甘いはず。
そういえばnelsonも必死に直そうとしてます、でも不治の病な恐れも・・・。
それで途中から右のブーツがどうにも気に入らない、滑りにくいのです。
フレームずれてるのかと思って脱いで確認したぐらい。
エッジのかかり方が変なんだよねえ、常にアウトにかかっちゃうような(-_-;)
右膝痛くて数日大人しくしてました。
右膝の膝下痛くなることはあったけど今回は膝上でした。
滑ってて膝の感覚が麻痺してくるというか、ぼやっとして重い感じになってくると、膝良くないですね、気をつけないと。
湿布してたらある程度よくなったかな。
もう数日大人しくしてるつもりだったけど、暇過ぎるのでちょっと滑りに(^O^;)
滑らない間に動画見て、やってることに納得したり、やっぱわからないことあったりでした。
最初少し膝重い感じだったけど、少ししたら良くなったかな。
負担かからないようにしつつも、まあいつものようなことやったりかな。
RCC2011 Style Slalom Classic Men Best 6 runs by REKIL.RU from ReKiL on Vimeo.
これの10分30秒ぐらいからのやってみたりー、なんとなくこれやってみたことあるかもな。
往路エンド、カッコ悪いのぉ & その後のターンやっぱいるよな、どーもやりにくいと思ったんだ(;一_一)
一輪、体育館後だと劣化してますな。
バック一輪、入りでバックスネークから先行してる足を振り払って一輪に入ってたんだけど、振り払ってすぐにそのフリーレッグのもも上げの形にしてしまうようにした。
この方が今考えてる漕ぎに入りやすいかなと。
toe seven、軸足の股関節の使い方を体の真下に近い角度で動かしてたのを少し前めにしてみた。うまくはいかないけどよりよくなるかなあと。
それとheel sevenでもそうだけど、いかにウィールを止めてウィールにいかに上下方向の圧力をかけるか、かなと。圧力が高いほど次にウィールが滑っていく量が増えるかなと。
toe specialやってたり、見て考えるが、よくわからんくなる。
それよりはやれるようにやってそれに近くなるようにしたほうがいいかなあ。
そのあとは、チャンハオごっこ。
まったく無理だけど、やってみてる。
音に合わせるとか絶対に無理なんだよ。
手の動きなんか考えたくないしー。
リズムってなんですかあああ?
ここ数年はバックのプッシュを股関節伸ばした状態から荷重をかけてお尻を引いて、とやってた。 が、力が足らなすぎる。 逆にフロントのプッシュは股関節曲げてお尻引いた状態から、荷重かけて股関節伸ばして、で成立してるのよね。 でだ、バックもこのフロントと同じ動作に戻した、以前はこれでや...