2016年9月25日日曜日

土曜体育館、日曜かもめ

土曜は浜松の体育館だったけど、湿気でどんどんグリップしなくなってくという悪条件でした。

まあがつがつやる時期でもないし、いいんだけどねー。

最初flyingeagleのウィールつけてて無理だわって思ってhyper concreate Gに変えてしばらくよかったけど後半はそれでもだめになってしまった感じ。

ただ、少なくとも最初は効果あったので屋内用のウィールはグリップしないのとするのの2種類は用意しておかないとかな。

 

日曜はかもめ。

最近やってることは

まあ全部基礎でしょうなあ。

 

 

 

全部についてそうなんだけど、

どこでどちらの骨盤を立たせてプッシュするか、寝かせて押し出すプッシュさせるか。

プッシュでウィールブーツをしっかり引けるか・押し出すプッシュでウィールブーツをしっかり押せるか。

骨盤の立たせと寝かせの左右の組み合わせで体を回すか。

プッシュ量を必要最小限にできるか。

 

なんていうか骨盤の左右それぞれで発生させる動くための力をプラスとマイナス方向をきちんと合わせて、ハーフスロットルで使えるかかなあ。

惰性で中途半端な力の方向で中途半端に減速させて、足はそこを通りましたではなく、適正な方向に力をかける。適正な方向だから必要最小限の力で必要十分に動ける、余分な力を与えると溢れちゃうので。

間(ま)、プッシュの動作とウィールを踏みつけて進ませる動作との間

以前書いたのそのままで始める わかりやすく1輪で、4輪でも原理は同じで。 前へのプッシュのときは ウィールを重心から少し前、おしりは少し引いて重心の後ろに。 ウィール回転させないようして(相対速度の利用で止めてもエッジで止めてもいいけど) 地面踏みつけて上半身前へ跳ぶイメージで地...