2008年9月3日水曜日

スネークな日々

腰の高さを下げてから苦労しまくってます。

それでも筋力としては我慢できるようはなってきました。

 

さてフロントスネークです。

最近ずーとやってます。

 

腰の位置を下げた分、折れた膝が邪魔になるわけでそれを前後に広げつつ、うねらせるわけです。

よりウィルを倒しこんでブーツを旋回させていってる感じです。

 

その倒しこみの量、垂直へ復元するタイミング、復元させた反発を利用しての加速、一瞬滑走させてる時間、蹴り具合。

この辺が微妙で楽しい。

 

今日は体を左右にずらしていくタイプと、体があまりずれていかないタイプがありました。

再現うまくできないんですが、軌道変えているうちになったりならなかったり。

 

徐々にですが見えてはきてます。

 

「できる」と「極める」の違いを痛感。

といっても極めていけてるのかはわからないんですけど。

 

フロントクロスはやっぱりスネーク良くなってくると勝手にできますね。

腰が落ちた分開き量がすごい増えてまったく違う感覚です。

 

バックスネークは基本的には今までとそれほど変えてはないですが、それでも前後への開き量は増えてます。

苦手側の習得と振り向き量のアップが課題ですが、まだまだそこまではとてもできません。

 

ひさびさやったバッククロスは軌道がまったく変わっててまったくできません。

でもこの軌道が新鮮でなにか可能性を感じました。

 

まだまだフロントスネークで必死で他を何滑りしかできてません、まじ必死です。

間(ま)、プッシュの動作とウィールを踏みつけて進ませる動作との間

以前書いたのそのままで始める わかりやすく1輪で、4輪でも原理は同じで。 前へのプッシュのときは ウィールを重心から少し前、おしりは少し引いて重心の後ろに。 ウィール回転させないようして(相対速度の利用で止めてもエッジで止めてもいいけど) 地面踏みつけて上半身前へ跳ぶイメージで地...