2015年6月25日木曜日

全日本選手権

だいぶ立ってしまいましたが、全日本選手権。

今回もわるがもさんに乗せてもらってー、いつもありがとうございます。

 

神戸のみなもり側のKIITOにて開催です。

ウィールは前回滑った感触の良かったHYPER のconcrete +G。

ただ今回これでもグリップ足らない感じもあって(自分はグリップしないほうが好みなはずなのに)さらにグリップするものがいいのかも。

特にひどかったのはスピスラの予選やった側はひどかったかな、スタートしてから踏み込んでる区間ずっとズルズル(^_^;)

 

ワークショップはYJS側でした。

短期集中講座な状態でクタクタにー。

やったのはjuneのコンボ、2008年頃のKTBのやつだね。

まあこの頃の動きはわりにやりやすいです、最近のは苦手なの多いでねえ。

 

暇な時はわるがもショプの裏でふらふらしてたりでした。

 

 

宿はしあわせの村ってとこ、すっげえでかくて中入ってからもなお迷う(^O^;)

この施設そのものをゆっくり楽しむとこなんだろうなと、寝るだけに来るのはちょい違うかもー。

 

 

二日目~。

スピスラは上記ズルズルを理由ってことで・・・。

 

そして、クラッシック用の練習レーンがない、う~不安なので少しでも滑りたいです(´・ω・`)

 

んで本番。

本番前は10分毎ぐらいでトイレに(^O^;)

そして遠くに意識さんがお出かけされてたのであまりみんなの見れてないです、ごめんなさい。

 

120はまあ無茶な構成だったのでまあしょうがない。

80はここ最近どうにもひどかったtoe sevenとheel sevenがなぜか出来て我ながらなぜ?とか思いながらでw

50の一輪が一輪のレベルが下がってるのが顕著に出てたなあ。

最後の80もギリギリまで悩んでたのが出た感じ。

ちなみに50の後半から足ふらふら(^m^;)

 

 

一応今回のコンセプトは、音に合わせているように見せること、一輪を出し惜しみせず早い段階からこまめに使うこと、レーン内でもレーン外でも間を作らない。

 

音に合わせているように見せること、今回やったのはこの曲を使ったダンス動画からのパクリです、あんまり上手すぎないのからのがよいです、

音を基準にしていくとコンボ的なのは少なくなりますねえ。

間を作らないにもつながってくるのだけど、一度決めた構成でも練習していくうちに速くなって音を待つ間ができてしまうなら1コーンでも1アクションでもすれば間が埋まる、コンボ的なものだと長くなってしまうかなあ、コーンずれるしね。

 

一輪できるのあるなら早めにやりましょう、ジャッジも評価基準が早い段階でほしいだろうし、評価基準に対してコンボ的なものも見てくれますし。

 

レーン内でもレーン外でもダンスのできないおれが止まったら負けです。

音を待つより、合わせる音が先に行ってしまっても、しれーっと合わせるとこじゃないしーて顔してるほうが自然かなと。

 

自分的にも今回の構成は速くない、1.2~1.3倍ぐらいはぎり行けるはずだけど、本来の曲のリズムに合わせるなら2倍のリズムで動けないと話しにならないわけで、ちょっとやそっとじゃなんともならんのよねえ。

 

 

だんだんなに書いてんだかわかんなくなってきてしまったのでそろそろ終わり。

 

お会いしたみなさんありがとうございました、スタッフのみなさんお疲れ様でした。

少し休んでまた頑張りますー。

今の滑るイメージ