ウィールケースの新型を作ってみたのだよ。
ほぼ直方体、まあシンプルが一番造形しやすいので。
上に空いた溝は中のウィールが見えるように。ほんとは格好良さそうじゃんという理由です(男の子には格好良いは重要な要素です)
フリースタイルスラロームやってます。
思ったことを書いてます、気に入らないと思った方はブラウザをそっと閉じましょう。
あなたにはその権利があります。
ウィールケースの新型を作ってみたのだよ。
ほぼ直方体、まあシンプルが一番造形しやすいので。
上に空いた溝は中のウィールが見えるように。ほんとは格好良さそうじゃんという理由です(男の子には格好良いは重要な要素です)
前へ滑るときのウィールの進行方向側に乗るときは腰を曲げた形から真っ直ぐな形へ移行して乗る。
前へ滑るときのウィールの進行方向と反対側に乗るときは腰が真っ直ぐな形から腰を曲げた形へ移行して乗る。
後ろへ滑るときのウィールの進行方向側に乗るときは腰が真っ直ぐな形から腰を曲げた形へ移行して乗る。
後ろへ滑るときのウィールの進行方向と反対側に乗るときは腰を曲げた形から真っ直ぐな形へ移行して乗る。
で、こうしようとするとウィールの位置がかなりずれる、4輪のときは当然変化量が大きいし、一輪でもある程度のズレが発生する。
前へ滑るときのウィールの進行方向側に乗るときは腰を曲げた形から真っ直ぐな形へ移行して乗る。
みんなtiktokの中国本家版のdouyinにいるのね。
あちらの国の実情ってのは外からではなかなかわからぬ。
ちなみにアカウントがうまく作れずうまいこと管理できず困ってる(汗)携帯番号でSMS認証がうまくできんのよなあ。
てことで、てきとーに雑に貼る
「追記」 スマホからではうまく見れんみたいなのでPCブラウザからどうぞ。
これまで前へ進むときは一つのエッジの中で
プッシュって読んでるのは、股関節の伸展、前にある足を後ろに伸ばして行くような動作、これに足首の伸展(底屈)、足首を伸ばす動作、結果お尻が前に移動する感じなるか、をして地面を踏みつける。
逆のプッシュ、股関節の屈曲、足を前に出すような動作か、これに足首の屈曲(背屈)、足首を縮める動作、お尻を引くような感じになる、をして地面を踏みつける。
どちらも地面に対して荷重することは変わらない。
今試している前への進ませ方は一つのエッジの中で。
ウィールの中心でプッシュしてそれがそのまま前荷重にする理由にしてる、一つのエッジの中で3動作してたのを2動作にしてる
そしてただの荷重移動としてたのをプッシュと、逆のプッシュと明確にした、特に後半にやってる逆のプッシュという意識がこれまでなかった。
これに対して後ろへの進ませ方は
今日滑っててそんな風に回ったりできるのは生まれ持っての才能ですか?と聞かれたけど。
そんなことはまったくないだろう、としかオレ一人、標本数1では答えられん。
生まれ持っての才能だから自分にはできなかった、と言えちゃえばできなかった自分を楽にさせる理由にはなるんだろうがな。
自転車と変わらんぐらいな気がするけどなあ、自転車は実用性があるので習得する人数も多いし、習得するための苦労を乗り越えるモチベーションもあるし、親や兄弟や友達や身近にきちんとできるお手本がいるしねえ。
たいていうまくできないってのはうまくできないやり方を繰り返し練習してしまった結果うまくできないことを体が覚えてしまったのだと思うのだ。
と、思って練習しないとやってられん。
もちろんある先の差は才能はあるがなー。
プッシュができると、プッシュして地面蹴り飛ばしてその反力を受けて体が移動する、その移動にウィールが邪魔しないように回って滑る。
これって、手押しの台車の取っ手を手で持って足で地面を歩いて移動、体が移動するのに合わせて手押し部分を押していくから台車のタイヤが回って動き出したら台車に乗っかって、次の目標点まで移動、これと変わらんのではないか?
プッシュして乗り込んだ時点が最高速度で乗り込んでからは減速する一方、遅くなりながら次の点に到達、またプッシュして。
最初に最大加速、あとはただ減速していく、点から点へになってる。
これではなく、プッシュ、地面からの反力を受ける、ウィールに対する荷重を適切なタイミングで適切な方向に変化させてウィールが転がる、ウィールが転がることにより体が結果的に動く(もちろん遅滞なく)
台車に乗っかって地面にプッシュ、荷重移動で加速させる、荷重移動を適切に行えばタイヤに加速度を与えることができる。
プッシュした反力の取り出し具合を調整できる、現位置から目標点への移動区間の全般に等しい加速度で取り出すのか、後半により多くの加速度にするのか、それともプッシュ直後に最大に使い切るのか。
滑ることがダイナミックに行えると思うんだよなー。
これまで前に進むときのプッシュするときはウィールの中心荷重から真下へ、もしくはウィールの中心荷重から体の後ろへウィールの移動も含めて後ろへ蹴り出すような形、とかをやってたわけだけど。
最近一輪崩れてて悩んでたので変更してみた。
ウィールの中心荷重からウィールの前荷重へ移してプッシュ、そこから前へ進むのであればウィールの後ろへ荷重移して前へ押し出して転がらしだして、ウィールの前側へ荷重移して斜め前下へ転がり落としていく感じ。
逆にバックであれば、ウィールの中心荷重からウィールの後ろ(進行方向へ)荷重を移してお尻を引くプッシュ、そこからウィールの進行方向と逆へ荷重移して進行方向へ押し出して転がらしだして、ウィールの進行方向側へ荷重移して進行方向斜め下へ転がり落としていく感じ。
真上で踏むだけ、真上からウィールをずらして、ではなく真上から進行方向側へ一度荷重だけずらして踏みつけをする感じか。
その後進行方向と逆に荷重して押し込んでいき、進行方向側へ荷重を移して転がり落としつつ落ちないところで転がし終わる。
まあ、一日やっただけなのでいいのかようわからんけどね。
最近、腰は痛いわ、左の股関節は痛いわ、困ったさん。
あ、でも復帰してからしばらくあった首が痛いのはなくなってる、常時むち打ち状態だったもんなあ、いちおう首周りの強度は上がってるっぽい。
自分の動画を見て、ブーツダメだなとw さすがにtoe sevenとかもけっこう外に足置くようにしていってたので厳しくはあったのよねえ。 ということでフレームも移植してほぼ同じ仕様に。 何回かは慣らし用SEBAフレームで滑ってはいたんだけどね。 あんまりにも同じなので興味なくてち...