2017年11月21日火曜日

世界一

世界一才能がないと思うなら、世界一考えてやればいい。
でもなかなか世界一才能ないとはなれないので世界一とまでは行かなくてもいいけどなるべく考えてやるといいと思う

2017年11月19日日曜日

おニューKSJ


旧型だけどおニューなKSJであります。
とりあえず仮組みで。

もう少しWFSC使ってから乗り換えかなー。

2017年11月12日日曜日

1エッジごとに漕いで滑らす

最近にやってるのは、
プッシュして進行方向にウィールを回して荷重位置を少し進行方向に寄せて滑らせだす、これで進みだす
長い距離を乗っていくときには重心をエッジの進行方向にずらしてウィールから落ちないようにする。
エッジの後半は早めに乗っていたのをキャンセルするように、エッジと反対に重心を寄せてやる、これでそのままプッシュしたり、プッシュするためのずれ量に使ったりする。

 

こいつの練習に一輪でエッジかけずに漕いで進むのをやるとよくて、トゥもヒールも前も後ろもやれるようにする。
ちょっと面白いのがベタでもこれをやれるように、左右足とも前後ね。
一輪やってる足はできるけど逆足はマジこれできない、できない足だとエッジかけてやるしかないんだよね、けっこう歴然とした違いが出るのでおもしろいところ。

 

んでまあ、ベタでできるようになってくると4輪で動くときにも使えるわけだ。

 

一輪においては1つのエッジごとに1回プッシュして、インからアウトへ切り替わるときにもプッシュで漕ぎなおす。
言い訳せず愚直に一回一回漕ぎなおす、漕ぎそこなったら負けだし。
フロントの一輪の左右がすごいむずくて苦労した、まだまだだが。

2017年10月23日月曜日

動かして、乗り込むか放り投げるか

最近考えてることはこんなん、わかるわけない(;'∀')

IMG_3805


んー、一つのエッジの中で、動かし出すための動作があってその後に、維持して乗ったままにする動作と放り投げる動作の2パターンがあるような。

維持して乗ったままにする動作ってのは一輪やワンフットの時に使う動作かな、足を重心から放り投げたら落ちちゃうからね、重心がエッジに追いかけていくようになる。あと片足に乗ってターンするときにも使ってると思う。

逆に放り投げる動作ってのはそれをやったあとに反対の足に乗り替わるときに使うか、放り投げて落ちたら反対の足で受け止めてるてきな。適切に放り投げる動作に持っていけば足が離れてようやく放り投げる位置まで来るよりも早くさっさと放り投げれるわけで。

動かし出す動作ってのはエッジの進みだす方向と反対に重心ずらしてやれば進みだす、すぐに乗り移ってやらないと落ちちゃうけどね。


意味わかんないよねー、まーいいやー

2017年10月8日日曜日

骨盤左右にずらしてウィールとの位置関係を変える

エッジの入りと出で骨盤を左右にずらしてやるとウィールと重心との位置関係を離したり近づけたりできる。

ウィールと重心を離してウィールの後ろに重心を持ってくると重心と反対側に進ませられるわけだ。
重心とウィールとに位置関係が離れるのがあるのなら最初は近くないといけないわけだ。

これに足首の上下動でウィールの荷重されてる位置をずらしてやったりを組み合わせてやるとうまい具合に進むわけだ。

2017年9月10日日曜日

進み方

ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む。
バックでも全く同じ、進行方向の前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む、ウィールの向きが違うだけで同じ原理。


プッシュは極端な前荷重を作る、極端な前荷重があれば前荷重から後ろ荷重へより長い距離を使える(地面からの反力とかも当然ある)


例えばトゥであれば体の真下に1番ウィールがある状態でプッシュすると極端に踵が上がった状態になる、当然ウィールの前寄りの荷重になる
、そこから踵を落として(ウィールの後ろ荷重になる)そこからさらに1番ウィールを体の真下から前に出してやるとウィールの後ろ側に荷重していくことになる。
切り替えす。
1番ウィールを進行方向と逆に向ける。
1番ウィールを進行方向と反対に残して上体は進行方向側へ進める、1番ウィールは体から離れて前荷重、さらに踵を下げて前荷重に。
そこから1番ウィールを体に引き寄せる(ウィールの後ろ荷重になる)さらに踵を上げてウィールの後ろ荷重にする
切り替えす。


で、後行足のfakeになる。

バックのプッシュやり方戻した

 ここ数年はバックのプッシュを股関節伸ばした状態から荷重をかけてお尻を引いて、とやってた。 が、力が足らなすぎる。 逆にフロントのプッシュは股関節曲げてお尻引いた状態から、荷重かけて股関節伸ばして、で成立してるのよね。 でだ、バックもこのフロントと同じ動作に戻した、以前はこれでや...