2022年3月19日土曜日

iGorの靴紐、上から2番目も通さないようにした、こっちのが滑りやすいかなー

 今までiGorの靴紐は一番上だけと押さずに2番目からは思いっきり締めてたんだけど、前後方向の自由度をやはり上げたいということで2番目も通さないようにしてみた。


たしかにこっちの方が滑りやすい、まだ慣れんがな。

それ以上動かせないから考えなかった形まで使うかどうか選択肢ができてしまって使ってみると変に抜けた感じになるか、まあそのうち慣れる。


それより面白いのがやはり一輪がやりやすい。

余分に上げられる分、下げる角度までの余裕がある。

踏みつけても地面に着かないし押し込む角度も取りやすいか。

これも自由度がある分適切に使わないといけないわけだが。


ただ、ブーツの悪くなってるところはより悪く感じる。

右足のアウトエッジとぐらつきはやや強調されて感じるかなあ。

それでもまだ破綻してないってのは丈夫なんだが。


しばらくこれで試してみるかねー。

SEBA紐が大量に長さ余るのはうざい。

間(ま)、プッシュの動作とウィールを踏みつけて進ませる動作との間

以前書いたのそのままで始める わかりやすく1輪で、4輪でも原理は同じで。 前へのプッシュのときは ウィールを重心から少し前、おしりは少し引いて重心の後ろに。 ウィール回転させないようして(相対速度の利用で止めてもエッジで止めてもいいけど) 地面踏みつけて上半身前へ跳ぶイメージで地...