2018年5月3日木曜日

最近滑ってるのは

基本的にはコンボ的なことやってることが多いかな。

一輪は練習量落ちるとまあ途端に厳しいっすね。

理論的なことは一輪も4輪も全く同じことをやってるけどそれでも少ないバランスの幅の中でしっかり力を加えるというのは難しいなあと。


で、コンボ的なものをやってても、基本時には以下にウィールを滑らせるかです。

勢いではないし上体を捻るわけでも足をそっちに動かすわけでもなく、ウィールへの荷重位置を変えてやってそっちへ転がす。


体の前へ転がしたかったら、ウィールの体の後ろ側に荷重していたのをウィールの前側へ荷重して転がす。

そこから逆へ切り返すなら、ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にする。

ただそれだけ。


でも、一手一手、適切に適切に、切り替える。

自然にできないなら考えて適切にやる。

誤魔化して力や勢いでやっても意味ないのできちっと転がる理由を与えて滑らす。

4輪で滑らせているときの1輪の感覚と1輪の時の位置

最近は4輪接地で滑らせるときにも前後の長さ的には1輪で接地している感覚にして荷重位置や転がし方を調整して滑らせてる。 で、一輪の時のウィールの置き位置、と置き位置を基にした体全体の形、最近悩んでたんすよね。 直立の真下に置くのがいいのかとか。 こいつを4輪接地の1輪の感...