2020年2月16日日曜日

tan copy3についてとか

雨だけど珍しく雨練場所行って滑るかーと行ったが湿気ってて滑れず暇、仕方ないので図書館で書いてる。
昨日も図書館午前中いたんだよね、浜松の・・・、いやあ体育館の日一週間間違えてな・・・。

ま、いいや。

昨日コピーしてた


これの1分34秒ぐらいのやつなんだけど。
まあ古典でよくある動きだね。


これをコピーしたのがこれだけど。
まあ滑るスタイルはしょうがないとして。

一番意識した動きってのが最初のフリーレッグ大きく振るnelsonっぽいやつなんだよな。
まあだから動画の最初で意識しすぎて右足踏み直してるわけだ。

右足やや前に置いたところから左足前に大きく振り出してとしたくなっちゃうわけだけど。

実際に意識したことは

  1. 右足やや前で2,3番の間つまり中心に荷重
  2. 左足浮かせて一旦一瞬体の後ろに引いて右足の荷重を体の後ろに少しずらす。
  3. その荷重の動きから右足ウィールを後ろに転がしだす
  4. 右足が後ろにずれてウィールの荷重位置が再び中心になったら、そのまま転がして進行方向の後ろ、つまりつま先側へ荷重を移していき転がし押し込んでいく。
  5. このとき左足のフリーレッグは体の前に動かすと右足の荷重位置は体の前、つまりつま先側へ移る。ここで左足を大きく振っても全体の動作として矛盾しない。


なので左足のフリーレッグを大きく使うことができる。
外の形を真似するんじゃなくてそうなる理由を考えて実現する。
めんどくさいねー、考えずにできるならそれが手っ取り早いんだがなー。
努力する時間も頑張る時間も気力もねえから、やる方法考えてやれるようにやるのだ。

間(ま)、プッシュの動作とウィールを踏みつけて進ませる動作との間

以前書いたのそのままで始める わかりやすく1輪で、4輪でも原理は同じで。 前へのプッシュのときは ウィールを重心から少し前、おしりは少し引いて重心の後ろに。 ウィール回転させないようして(相対速度の利用で止めてもエッジで止めてもいいけど) 地面踏みつけて上半身前へ跳ぶイメージで地...