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8月, 2016の投稿を表示しています

最近はー

大会用のルーチンばっかかなあー。あとは50の一輪の練習配分を増やしてる、普段ほとんどやってねえからねえ。ただ、80の一輪も相変わらず不安定感のまま、良い伸びしろのある時もあるんだが。撮って家帰って気に入らないところを抜き出して修正って感じかな。ビデオカメラの小さい画面だといまいちわからんしね、タブレット持ち出してやってみようかと思ったけどなんかめんどくさい。体操選手なんかはiPadでその場で撮ってその場で確認修正らしいが、それだと常に誰かに撮ってもらわないといけないしなあ。合宿のことはもろもろ棚上げ、急になんとかできることはないし。

福井合宿

やれることをやれるようにやれる速度でやれるリズムでやっててもクソの役にも立たないことがわかった以外なんにもわからず。自分がダメすぎてどうにもならなかった(T_T)

骨盤の扱い方

最近悩んでた骨盤の使い方だけど、考え方の基盤を変えてみた。これまではプッシュなり押し出すプッシュをする前に骨盤の前傾後傾の傾きを作ろうとしてたんだけど、これだと動こうとすることを元に遡って別の動きをやらなければいけない感じだったんだよね。それでだ、考え方を変える。足を前に動かしたかったら、骨盤後傾(猫背だね)にする、そのあとに斜め下前に押し付けてウィール滑らす。足を後ろに動かしたかったら、骨盤前傾(お腹前お尻後ろ)にする、そのあとに斜め下後ろに押し付けてウィール滑らす。この足を前後ろってのもフロントバックという分け方ではなくて、体の前後ろに股関節をどちらに動かすかってことかな。動きの起点をプッシュではなく、骨盤の傾きを起点にしてる感じ、起点の前に動きをするというのは変な話だしね。当然だけど、骨盤の前傾と後傾は左右で逆になってることもあるし同じこともあるしタイミングが違うこともある。斜め下前や後ろに滑らすときには股関節は適切に開いて・押し付けて稼働させる。骨盤が前傾も後傾もしてない中立もとても大事な形。

中国の国内選手権をてきとーに語る

動画はほとんどこの二つのどちらかで見れると思います。轮滑大事件的自频道-优酷视频圣巴轮滑的自频道-优酷视频で、勝手にこの大会のベスト。これの最初の王子康。これ予選のやつで、予選で成功してたのを本選ではかなり失敗してたので9位になってたし、飛び抜けた一輪を持ってるわけではないんだけど滑り方とか構成がすごくいいなと。ちゃんはおがすごいのはまあ当然だしの、当然と言わせるのがすごいんだが。滑りのきれいさであれば超一輪なら

土曜日曜かもめ

昼間に滑るつもりはないのでもう常に夕方から。その昼間に家で中国の国内選手権の動画を見てやる気なくなってるんだけどねえ。MSTの連中より一輪上手いのごろごろしてんだぜ、もう笑うしかない。まあしょうがない。練習で意識したことは、骨盤の動きとウィールの移動を同時にさせないこと。骨盤が動かしてからウィールが移動する。同時に動かすと動きが重いしブレーキがかかったようになる気がする。一輪はワンコーンとかバックセブンとか先行のシフトやったりそっからトゥワイパーやろうとしてみたり。やってみてどれがまともに使えそうかなお試しだけどねえ。

木曜闇

一輪相変わらずかな、稀にきちんと制御できるけど・・。簡単な3,4コーンの動きの組み合わせで骨盤の先行動作を意識しながらやってみたり。ルーチンはye hao qinのコンボ練習したやつを組み込んでたのにそれをすっかり忘れて前のでやってた。やっぱビデオ撮っておかないとだめねえ。それと、とりあえずこのままじゃあだらだら滑ってるだけのルーチンなのでなんとかしないとなの。滑る動きは軽くつけるだけでアップダウンをなんとなくやりながらやってみたり。うん、さっぱり・・・。

火曜闇

あんまりねえ最近書くことがない。あんまり進歩なしだの。最近はずっとプッシュで骨盤動かす動作の後にウィールが動いてエッジを作るってイメージでやってるんだけど。それだと半テンポ早く動きを作り出していかなかきゃいけないんだけど、感覚的には動く前の先行動作のように思えてつらい。一日に1回か2回はまるときがあるんだけど・・・。いわゆる難しい一輪とか難しい動作のときだけそうであればいいというより、いわゆる基礎技のcrazyとかnelsonぐらいからそのリズムでできてないとリズム合わなくてできないわけで、基礎的な技をまた積みなおさないとかなと。