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水曜闇、toe

toe specialでひとネタ思いついたのでやってみる。

one toeで前に進むときに股関節を伸ばして(太ももを後ろに動かす)、止まってるウィールをつま先で踏みつけて踵上げで前に進む。フリーレッグ側は反力を受け止めるために股関節は縮める(足を前に振り出したようになる)

後ろに進むときは股関節を縮める(太ももを前に動かす)、止まってるウィールをつま先で踏みつけて踵下げで後ろに進む、フリーレッグ側は反力を受け止めるために股関節は伸ばす(足を後ろに振り出したようになる)

太腿の筋肉はあんまり使ってない、あくまで腰から股関節の筋肉で動かす

 

前に進むときに股関節を伸ばせるように、入りでは股関節は縮んだ状態になっている、そこから伸ばすへ

つまり前に行ったら後ろに進むために形になってる。

 

 

入りの形は右足toe specialは左足バックスネークから右足が残ってる1個手前のパイロンから入るのがやりやすかった

先行tong tongは左足バックスネークの逆振り向きみたいなのからがやりやすかったかな。

 

 

よくわからないけど4輪でやってる動きとは逆のリズムなので、取り敢えず今日は根本的に違うものって認識でやってみて、これはこれで正解って感触だった。

よくわからんぜ。

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進み方

ウィールの前側に荷重してるのを後ろ側にずらしてやると前側に進む。
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プッシュは極端な前荷重を作る、極端な前荷重があれば前荷重から後ろ荷重へより長い距離を使える(地面からの反力とかも当然ある)
例えばトゥであれば体の真下に1番ウィールがある状態でプッシュすると極端に踵が上がった状態になる、当然ウィールの前寄りの荷重になる
、そこから踵を落として(ウィールの後ろ荷重になる)そこからさらに1番ウィールを体の真下から前に出してやるとウィールの後ろ側に荷重していくことになる。
切り替えす。
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1番ウィールを進行方向と反対に残して上体は進行方向側へ進める、1番ウィールは体から離れて前荷重、さらに踵を下げて前荷重に。
そこから1番ウィールを体に引き寄せる(ウィールの後ろ荷重になる)さらに踵を上げてウィールの後ろ荷重にする
切り替えす。
で、後行足のfakeになる。